| 説明 |
VistaSwitcherは大きなサムネイル画像によるプレビュー画面でタスク切り替えができる
ソフトです。
機能・特徴
・大きなサムネイル画像によるプレビュー画面でタスク切り替えができます。
・「Windows」+「F12」キーでVistaSwitcherを表示できます。
・Windows標準のタスク切り替え「Alt」+「Tab」よりも大きなプレビュー画面で
とても見やすい。
・タスク切り替えウインドウは3つのスタイルから選択できます。
・デスクトップスタイル(写真参照--デスクトップスタイル)
デスクトップ全体を縮小表示した画面内に、選択中のアプリケーションのウィンドウ
のみを表示する。
・ウィンドウスタイル(写真参照--ウィンドウスタイル)
リストで選択中のアプリケーションのウィンドウのみを大きく表示する。
・表示しない(写真参照--表示しない)
画像を表示せずアイコンとアプリケーションリストのみを表示する。
・Windows標準のタスク切り替え「Alt」+「Tab」と置き換えることもできます。
「Alt」+「Tab」と置き換えるには、設定の「全般」タブの「標準の Alt + Tab キーを
置き換える」にチェックを入れると「Alt」+「Tab」キーを押すとVistaSwitcherが起動
します。(デフォルトではチェックが入っています)(写真参照--設定/全般)
・マウスのクリックだけでVistaSwitcherを表示することができます。
設定の「全般」タブの「右クリック + ホイールを置き換える」にチェックを入れると、
マウスの右ボタンを押したままホイールを回転させるとVistaSwitcherが表示されます。
・ライブ表示機能(Windows 7/Vista)
ウィンドウの変化がリアルタイムで更新される
使い方
・「Windows」+「F12」キーまたは、「Alt」+「Tab」キーを押してVistaSwitcherを
表示する。
・「Windows」+「F12」キーでVistaSwitcherを表示した場合は、「Windows」キー
を押したまま「F12」キーを押すと、タスクの選択が切り替わるので、目的のタスクが
選択されたら「Enter」をクリックします。
(または、目的のタスクにマウスカーソルを合わせてクリックする。)
・「Alt」+「Tab」キーでVistaSwitcherを表示した場合は、「Alt」キーを押したまま
「Tab」キーを押すと、タスクの選択が切り替わるので、目的のタスクが選択されたら
「Alt」キーを放します。
(または、目的のタスクにマウスカーソルを合わせてクリックする。)
・同一アプリケーション内での切り替え
・同一アプリケーション内のどれか一つをアクティブ状態にします。
・「Windows」+「F11」キー押します。
・「Windows」キーを押したまま「F11」キーを押すと、ウインドウの選択が
切り替わるので、目的のウインドウが選択されたら「Enter」をクリックします。
(または、目的のウインドウにマウスカーソルを合わせてクリックする。)
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