3.5
- マルチディスプレイ環境で全てのタスクバーの時計を改造するオプションを追加
- ユーザ名を指定する書式 U の追加
- コンピュータ名を指定する書式 N の追加
- ドメイン名/ワークグループ名を指定する書式 J の追加
- 環境によりバージョンチェックに失敗する不具合の修正
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3.4
- 元号表記を指定する書式 \e に任意の値を指定できるよう仕様拡張
※ 参考:昭和 \-1925e, 平成 \-1988e, 令和 \-2018e
- アラーム時刻に表示されるメッセージボックスにアラーム名を表示するよう変更
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3.3
- タイマーの一時停止ボタンを押した時に、再開ボタンが表示されない不具合を修正
- 時報、鳩時計がずれる不具合を修正
- TTClock起動時に時刻合わせを行うオプションの削除
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3.2
- テキスト描画でフォントを斜体にしたときに、フォントによっては右側が欠けて描画される不具合を修正
- スキンを変更するコマンドラインオプション /c の追加
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3.1
- テキスト描画で書式設定にゼロサプレスと位置指定(中寄せ/右寄せ)を同時に指定すると、文字の描画位置がずれる不具合を修正
- [ALL] Japanese Era スキンの書式が文字化けしていた不具合を修正
- 元号表記のデフォルト値を令和向けに変更
- 対応OSを Windows 10 (64bit) のみに変更
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3.0.1
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3.0
- Windows 10 に対応
<Windows 10 での変更点>
「時計をタスクバーの右端(下端)に表示する」オプションの追加
「スタートボタンの改造」を廃止
「タスクバーの背景の改造」の改造範囲をタスクトレーのみに変更
- 最新の Classic Shell (Classic Start Menu) に対応
- インストーラの仕様変更
※ インストール/アップデート手順が変わります
- Windows 8以降では「SNTPのよる時刻合わせ」の設定は タスクスケジューラ へ登録するよう仕様変更
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2.9
- アラーム時刻にメッセージボックスを表示するオプションがOFFでもメッセージボックスが表示される不具合を修正
- 環境によりスキンパックが正しくインストールされない不具合を修正
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2.8
- アラーム時刻にメッセージボックスを表示するオプションを追加
- アラーム時刻にミュートを解除するオプションを追加
- タイマー計測時間が経過した時にミュートを解除するオプションを追加
- インストーラ仕様変更(互換モードを "XP" → "VISTA" へ)
- Windows起動直後等、タスクバーの状態によりTTClockの初期化に失敗する場合はリトライする処理を追加
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2.7
- タスクバー右クリック時に、ジャンプリストではなくシステムメニューを表示するオプションを追加([拡張]タブ→[タスクバーの改造])
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