オールフリーソフトは最新のWindows OSで使えるフリーソフトを紹介します。
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オールフリーソフト(トップ)文書テキスト・入力関連EmEditor Free→EmEditor - 更新履歴

EmEditor - 更新履歴

24.1.1
  • [AIによる支援執筆] 機能を調整し、ピリオドまたは改行後に提案を自動表示しないようにしました。
  • [AIによる支援執筆] 機能を調整し、行末の前に Ctrl+Space を使用して提案を強制表示できるようにしました。
  • [エクスプローラー コンテキスト メニュー] 機能を調整し、新旧のコンテキスト メニューを別々に切り替えられるようにしました。
  • 新しいバージョンでは、複数の選択がすべて空の場合に [切り取り] コマンドで行を削除できるようになりました。
  • 巨大ファイルを保存中にフリーズする可能性がある問題を修正しました。
  • 数値範囲をフィルタリング中にクラッシュする可能性がある問題を修正しました。
  • [ファイルから置換] を [変更されたファイルを開いたままにする] オプションなしで使用した場合に、「ファイルから置換で許される 2GB の最大サイズを超えました」というエラー メッセージで失敗する可能性がある問題を修正しました。
  • 不正な構文の CSV ファイルに対して並べ替えコマンドが正しく機能しない可能性がある問題を修正しました。
  • お客様により報告された不具合を修正しました (1)。
24.1

一般の新機能

  • エクスプローラの Windows 11 コンテキスト メニューにショートカットを追加しました。
    本機能を利用するには、EmEditor トレイ アイコンが Windows タスクバーの通知領域に表示されていることが必要です。(デスクトップ インストーラー版のみ) [PF]
  • OpenAI を使用して、文章をタイピング中に AI が次に入力する内容を予測し、自動補完する「AI による執筆支援」機能を追加しました。
    提案されたテキストは既定で灰色で表示され、Tab または End キーを押すことでその提案を受け入れ確定します。
    提案されたテキストの一部だけを確定したい場合は、「→」(右矢印) キーを確定した文字数だけ押すか、Ctrl+「→」 を押して 1つの単語だけ確定します。
    Delete キーを押すと、提案されたテキストの最初の 1文字を削除します。Esc キーまたは他のキーを押すと提案されたテキストをキャンセルします。
    さらに、提案テキストが表示されていない状態で AI による予測を強制的に行いたい場合や、異なる提案を求める場合には、Ctrl+Space を押します。
    本機能を使用するには、OpenAI API キーが必要です。 [P]

新しい設定

  • [カスタマイズ] ダイアログ ボックスの [ショートカット] ページに [エクスプローラの Windows 11 コンテキスト メニューにショートカットを追加] チェック ボックスを追加しました。 [P]
  • 設定のプロパティの [基本] ページに [AIによる支援執筆] チェック ボックスを追加しました。 [P]
  • [カスタマイズ] ダイアログ ボックスに [AI] ページを追加しました。 [P]
  • 設定のプロパティの [表示] ページの [指定する部分] リスト ボックスに [AI 支援の未確定テキスト] を追加しました。 [P]

新しいコマンド

  • AIのカスタマイズ [P]

プラグインの新機能 [P]

  • [コミット リスト] プラグインのブランチ一覧のコンテキスト メニューに [リモート ブランチを追加] コマンドを追加しました。
[P] EmEditor Professional のみ
[PF] EmEditor Professional と EmEditor Free
24.0.1
  • 設定のインポートおよびエクスポート時に、デバイスIDが別のコンピュータにコピーされる問題を修正しました。
  • セル選択モードなしで1列を選択した際、右側の区切り文字がコピーされない不具合を修正しました。
  • 不正な構文の CSV で列を選択し、変換(例えば、大文字に変換)すると、全行が変換されてしまう不具合を修正しました。
  • お客様により報告された不具合を修正しました (1, 2)。
24.0

一般の新機能

  • 既定でマイ マクロに AI マクロを追加しました。AI マクロは、OpenAI を使用して、選択テキストまたは文書全体に対して、よく使う質問の一覧 (「校正」、「要約」、「調べる」、「翻訳」など) をポップアップ メニューとして表示します。本マクロを使用するには、OpenAI API キーが必要です。 [P]
  • 比較のために分割された時、変更部分で、右クリックして表示されるコンテキスト メニューに、[他へコピー] コマンドを追加しました。
  • 比較のために分割された時、分割ウィンドウの各ペインのタイトルに [X (閉じる)] と [すべて他へコピー] ボタンを追加しました。 [PF]
  • Onigmo 正規表現に \Q…\E 構文をサポートしました。 [PF]
  • 新バージョンでは、[頻出文字列を抽出] コマンドで、URI またはメール アドレスを抽出することができるようになりました。 [P]
  • [ファイルを分割]、[ファイルを結合]、[インデント]、[逆インデント] コマンドを高速化しました。 [PF]

新しい設定

  • 設定のプロパティの [ファイル] ページに [ファイルが削除された時に警告] チェック ボックスを追加しました。 [PF]
  • [高度] ダイアログ ボックスに [次を検索/前を検索で重ならない文字列のみ一致する] チェック ボックスを追加しました。 [P]
  • [カスタマイズ] ダイアログ ボックスの [CSVオプション] ページに [最大の列幅] テキスト ボックスを追加しました。 [P]
  • [頻出文字列を抽出] ダイアログ ボックスに [URI] と [メール アドレス] ラジオ ボタンを追加しました。 [P]

新しいコマンド

  • タブを閉じる [PF]
  • 他へコピー [PF]
  • すべて他へコピー [PF]
23.1.3
  • 巨大ファイルの一部が保存されない可能性がある不具合を修正しました。
23.1.2
  • 様々な不具合を修正し安定性を向上しました。
23.1.1
  • 開いたファイルに不正な文字が含まれている場合に、クラッシュする可能性がある不具合を修正しました。
  • 選択範囲が無い状態で eeFindReplaceSelOnly フラグを使用して BatchReplace メソッドを使用すると予期しない動作になることがある不具合を修正しました。
23.1.0

一般の新機能

  • CSV を含む巨大ファイルの編集時に多くのコマンドで大幅に高速化すると同時に、メモリ不足によるクラッシュを軽減しました。[PF]
  • Shell オブジェクトの新しい KeepRunning プロパティ により、マクロに fetch などの async 関数を使用できるようになりました。fetch は、生成 AI など多くのサービスで提供される API を呼び出すのに使用できます。[P]
  • 言語サーバー プロトコル (LSP) を使用して入力候補一覧を表示できるようになりました。[P]
  • CSS と JSON の LSP サーバーを 1.85.1 に、 TypeScript の LSP サーバーを v4.2.0 に更新しました。[P]
  • ストア アプリ版は、Microsoft ストアの外側で購入されたデスクトップ版用の登録キーを受け付けるようになりました。

新しい設定

  • [ウェブ ヘルプ] を [オンライン ヘルプ] に名前を変更しました。[PF]
  • [カスタマイズ] ダイアログ ボックスに [ヘルプ] ページを追加しました。 [P]
  • 設定のプロパティの [言語サーバー] ページに [入力候補一覧を表示する] チェック ボックスを追加しました。 [P]

新しいコマンド

  • ヘルプのカスタマイズ

マクロの新機能

  • LanguageServerProp オブジェクトに ShowCompletionList プロパティ を追加しました。
  • Shell オブジェクトに KeepRunning プロパティ を追加しました。
23.0.5
  • ステータス バーに [カーソル位置の文字コード] が有効の場合、CSVファイルを開くとクラッシュする可能性がある不具合を修正しました。
  • CSV構文チェックが実行中にスクロール バーのミニマップを表示するとクラッシュする可能性がある不具合を修正しました。
  • 複数選択が無効の場合、箱型選択中に [インデント] コマンドを実行するとクラッシュする可能性がある不具合を修正しました。
  • [コミット リスト] プラグインが Unicode パスでクラッシュする可能性がある不具合を修正しました。
  • 様々なヘルプの問題を修正しました (1)。
23.0.4
  • 新バージョンは、Webブラウザを非表示にすると完全に閉じるようになりました。
  • SSE4.2 をサポートしていない古い CPU (例えば、2006年にリリースされた Intel Core 2 Duo) で動作させる場合、クラッシュする問題を回避しました。
    このクラッシュは、Visual Studio v17.8 の不具合によるものです。
  • [マクロ] メニューの [キーワードを検索] コマンド (ヘルプ) の不具合を修正しました。
  • 複数セルを選択し、F2 または Enter を押し、タイプすると、すべてのセルの中身が同じ文字列になる不具合を修正しました。
  • CSV セル編集中に ESC を押してもセルがリセットされないことがある不具合を修正しました。
  • [列を結合] コマンドで特定のオプションを指定して実行するとクラッシュする可能性がある不具合を修正しました。
  • CSV 構文チェック中に [ファイルを分割] コマンドを実行するとクラッシュする可能性がある不具合を修正しました。
  • 言語サーバー プロトコルを使用してツール チップを表示時にクラッシュする可能性がある不具合を修正しました。
23.0.3
  • 設定のプロパティの [ファイル] ページで、[外部から変更された時] ドロップ ダウン リストに、[外部から書き込みを禁止する] が選択されていると、ワークスペースが保存できない、行の折り返しができない、アウトラインが表示できないなどの問題が発生することがある不具合を修正しました。
  • 様々なクラッシュを修正しました。
※このページは公式サイトから引用させていただきました。
引用元
ブログ - EmEditor (テキストエディタ)
履歴 - EmEditor (テキストエディタ)
オールフリーソフト(トップ)文書テキスト・入力関連EmEditor Free→EmEditor - 更新履歴

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