オールフリーソフトは最新のWindows OSで使えるフリーソフトを紹介します。
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オールフリーソフト(トップ)ファイル/フォルダPDFファイルCubePDF→CubePDF - 更新履歴

CubePDF - 更新履歴

3.4.1
  • Ghostscript 10.3.0 に更新
3.4.0
  • ファイル入出力関係の処理を改善
  • Arm64 版のファイル構成を変更
  • iText を 8.0.3 に更新
3.3.1
  • Arm64 版の不具合を修正
  • iText 8.0.2 に更新
  • Ghostscript 10.2.1 に更新
3.3.0
  • 保存ファイル名の初期値を決定する方法(拡張子判定)を修正
  • iText 8.0.1 に更新
  • Ghostscript 10.1.2 に更新
  • 内部処理を改善
3.2.0
  • iText 8.0.0 に更新
  • 内部処理を改善
3.1.1
  • Ghostscript 10.1.1 に更新
  • 内部処理を改善
3.1.0
  • エラー発生時に終了しないように修正
    CubePDF はこれまで、何らかのエラーが発生した際にはエラーメッセージを表示した後、そのまま終了していました。しかし、この方式の場合、変換処理を再試行したい時(例えば、保存先に指定した PDF ファイルが何らかのアプリケーションによって開かれていたために失敗した等)にアプリケーション側の印刷処理からやり直す必要があるため、改善を要望するお問い合わせを多数頂いていました。そこで、CubePDF 3.1.0 では、エラーが発生した際にはエラーメッセージ表示後、いったんメイン画面に戻る形へ修正しました。
    尚、発生したエラーの内容によっては直ちに修正できない場合もあります。その場合は、CubePDF メイン画面の キャンセル ボタンをクリックして終了して頂くようお願いします。
  • ドイツ語表示に対応
    CubePDF メイン画面の表示言語一覧にドイツ語を追加しました (Thanks Roy)。また、同日にバージョンアップされた CubePDF Utility 2.2.0、CubePDF Page 4.2.0 においても、ドイツ語での表示機能が追加されました。
  • その他の修正・変更
    その他の修正・変更は下記の通りです。
    メイン画面のレイアウトを微調整
    iText7 を 7.2.5 に更新
3.0.1
  • ARM64 版 Windows に対応
  • ARM64 版 CubePDF をインストールする際の注意点
  • 白黒 2 値への変換機能を追加 (PNG, BMP, TIFF)
  • ファイル拡張子のカスタマイズ機能を追加
  • 仮想プリンター経由以外での実行時にエラーメッセージを表示するように修正
  • その他の修正・変更
  • CubePDF 3.0.1 以降の更新
3.0.0
  • ARM64 版 Windows に対応
  • 白黒 2 値への変換機能を追加 (PNG, BMP, TIFF)
  • ファイル拡張子のカスタマイズ機能を追加
  • 仮想プリンター経由以外での実行時にエラーメッセージを表示するように修正
  • その他の修正・変更
2.0.2
  • iText 7.2.3 に更新
  • CubePDF のインストール時に必要に応じて Microsoft Visual C++ 再頒布パッケージ をインストールするように修正
2.0.1
  • CubePDF 2.0.1 では、依存ライブラリである Ghostscript および iText7 を更新しました。
    両ライブラリとも更新内容に脆弱性への対応が含まれていますので、早めの更新をお願いします。
2.0.0
  • 推奨環境の変更
    CubePDF は、Microsoft から提供されている .NET Framework と言うフレームワークを利用して実現しています。
    これまで .NET Framework の推奨バージョンは 4.5.2 以降(動作可能バージョンは 3.5 以降)となっておりましたが、CubePDF 2.0.0 からは、これが .NET Framework 4.7 以降 に変更されます。
  • メイン画面のレイアウトを変更
    CubePDF 2.0.0 では、メイン画面のレイアウトの見直しを行いました。
    CubePDF では、変換時にグレースケールにしたり、PDF ファイルに埋め込まれている画像ファイルを JPEG 圧縮してファイルサイズの削減を図る等の機能も有していますが、これらの機能が その他 タブに配置されている都合で現在の設定を見落としがちになっていました。
    CubePDF の機能面においては(少なくとも当面は)仕様を大きく変更する予定がない事や、一般 タブにも余白が残っていた事から、2.0.0 ではこれらの機能をファーストビューとなる 一般 タブに移動する事としました。
    また、これに合わせて 一般 タブの表示項目の並び順を若干変更しています。
  • セキュリティの設定項目を変更
    これまで、CubePDF の セキュリティ タブで設定可能な項目は CubePDF Utility や CubePDF Page と比較して簡易的な位置づけとしていましたが、2.0.0 ではこれらと同様の位置づけに変更しました。
    具体的には、アクセシビリティのための内容の抽出を許可する、注釈の追加、編集を許可する の 2 項目が追加されました。
    尚、暗号化方式に関しては CubePDF Page と同様、選択されている PDF バージョンの中で最も強固なものに自動的に設定される事となっています。
  • その他の修正
  • Ghostscript を最新バージョンである 9.56.0 に更新しました。
    iText7 を最新バージョンである 7.2.1 に更新しました。尚、前述した通り、.NET Framework 3.5 向けには iTextSharp の最新バージョンである 5.5.13.3 が利用されています。
    PDF ファイルを Web 表示用に最適化する と グレースケール のオプションをともに選択し、既存の PDF ファイルの先頭や末尾に結合した場合、既存 PDF ファイルの内容もグレースケール化する不具合を修正しました。
    CubePDF メイン画面表示時に、出力ファイル や ユーザープログラム のファイル部分が表示された状態になるように修正しました。
※このページは公式サイトから引用させていただきました。
引用元
CubePDF _ CubeSoft Blog
オールフリーソフト(トップ)ファイル/フォルダPDFファイルCubePDF→CubePDF - 更新履歴

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