オールフリーソフトは最新のWindows OSで使えるフリーソフトを紹介します。
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オールフリーソフト(トップ)ファイル/フォルダPDFファイルCubePDF→CubePDF - 更新履歴

CubePDF - 更新履歴

1.0.0 RC 19
  • 1.0.0RC19 では、CubePDF プリンタ(仮想プリンタ)のインストール処理に関する改善が行われました。
    CubePDF では 1.0.0RC16 以降、CubePDF プリンタのインストール処理のさらなる安定化を目標の一つとして更新を続けています。
    もし、インストールの失敗や CubePDF プリンタが作成されなかった等の不都合がありましたら、下記のログファイルを添付して support@cube-soft.jp までお知らせ下さい。
1.0.0 RC 18
  • 文書プロパティを「設定を保存」機能の対象となるように拡張しました
  • 名前を付けて保存ダイアログの挙動を選択可能にしました
  • CubePDF プリンタのインストール処理を改善しました
1.0.0 RC 17
  • 出力ファイル名の初期値が、特定の条件で文字化けする不都合を修正しました。
  • インストール時の挙動を改善しました。
  • Ghostscript 9.26 に更新しました。
    尚、9.26 ではセキュリティに関する修正が行われているようなので、可能な限り CubePDF のアップデートをお願いします。
1.0.0 RC 16
  • 名前を付けて保存ダイアログの挙動を修正しました
    CubePDF 1.0.0RC12 以降、出力ファイルに設定されているパスのフォルダ部分を「名前を付けて保存」ダイアログの初期表示フォルダとして指定していました。
    しかし、この挙動が使いづらくなったと言う指摘をいくつか頂いたため、CubePDF 1.0.0RC16 では、1.0.0RC11 以前と同様、初期表示フォルダ明示的に指定せず Windows に任せる形に修正しました。
  • PDF に埋め込まれた画像に対して、CubePDF メイン画面で設定した解像度の値が反映されない不都合を修正しました。
  • インストーラの英語表示に対応しました。
    CubePDF のメイン画面は CubePDF 1.0.0RC9 にて英語表示に対応しましたが、インストーラは日本語表示のままでした。
    1.0.0RC16 では、インストーラも含めて全て英語表示に対応しました。
    尚、インストーラに関しては、Windows の言語設定に応じて自動的に表示言語を切り替えるようになっています。
  • CubePDF のインストールおよびアンインストール処理を修正しました。
    特に、CubePDF プリンタのインストール処理に対して改善を図っています。
1.0.0 RC 15
  • CubePDF 1.0.0RC15 では Ghostscript 9.25 のバージョンアップに対応しています。
    Ghostscript 9.25 では、先日の脆弱性に関連する修正も含まれるようですので、CubePDF をお使いの方は最新版への更新をお願いいたします。
1.0.0 RC 14
  • 先日、脆弱性を修正した Ghostscript 9.24 がリリースされました。
    CubePDF 1.0.0RC14 は、この修正版を適用したものとなっています。
1.0.0 RC 13P1
  • CubePDF 1.0.0RC13P1 をリリースしました。
    先日、CubePDF 1.0.0RC13 を公開しましたが、この修正が原因で異常終了が発生するようになったとの報告をいくつか頂きました。
    CubePDF 1.0.0RC13P1 では、この原因と予想される部分を修正しています。
1.0.0 RC 13
  • 先日、Ghostscript の脆弱性 に関するレポートが公開されました。
    CubePDF は、PDF や PNG 画像などの変換処理に Ghostscript を使用しているため、この脆弱性の影響を受ける可能性があります。
    今回の脆弱性に関して、関連レポートなどを通じて内容の詳細を確認した所、今回の脆弱性は「Ghostscript に対して細工した PostScript ファイルを読み込ませる事で任意のコマンドを実行させる」と言うもののようです。
    CubePDF は、Windows 用のプリンタドライバによって生成された PostScript を変換の対象としているため、これらのデータのみを扱う限りにおいては脆弱性の影響を受ける可能性は低いと予想しています。
    その上で、CubePDF 1.0.0RC13 では、入力ファイルがプリンタドライバによって生成された事を保証するために、入力ファイルに対してハッシュ値による確認処理を追加しました。
    具体的には、下記のような流れとなります。
    CubePDF のプリンタモニタはプリンタドライバから PostScript (印刷データ)を受け取ると、このデータを一時ファイルに保存します。
    この時 CubePDF 1.0.0RC13 では、CubePDF のプリンタモニタが、保存するデータ全体に対して SHA-256 によるハッシュ値を計算し、その結果もあわせて CubePDF メインプログラム (cubepdf.exe) に指定するように修正しました。
    CubePDF メインプログラムは、ユーザによって「変換」ボタンが押されると、Ghostscript による変換が実行される直前に再度ハッシュ値を計算し、指定された値と比較します。
    この時、これらの値が一致しない場合は上記のようなエラーメッセージが表示され、終了します。
    尚、今回の脆弱性に対する最終的な対応に関しては、Ghostscript の修正を待つ事となります。
    Ghostscript のバージョンアップが行われたタイミングで、CubePDF も再度、次バージョンをリリースする予定ですので、しばらくお待ちください。
※このページは公式サイトから引用させていただきました。
引用元
CubePDF _ CubeSoft Blog
オールフリーソフト(トップ)ファイル/フォルダPDFファイルCubePDF→CubePDF - 更新履歴

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