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4.3.4
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4.3.2
- Ghostscript 10.6.0 に更新
- iText 9.3.0 に更新
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4.3.2
- Ghostscript 10.5.1 に更新
- iText 9.2.0 に更新
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4.3.1
- Ghostscript 10.5.0 に更新
- iText 9.1.0 に更新
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4.3.0
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4.2.0
- Web 表示用に最適化する機能を削除
- その他の修正
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4.1.0
- Microsoft フォトで表示できない問題への対応
- iText を 8.0.5 に更新
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4.0.0
- Arm64 版 Windows への対応
現在、Cube シリーズも Arm64 版 Windows への対応を進めています。
CubePDF に関しては 3.0.0 にて Arm64 版をリリースしましたが、4.0.0 ではより簡便にインストールできるように、使用するフレームワークを .NET 6.0 から .NET Framework 4.8 に変更しました。
これによって、4.0.0 以降は .NET 6.0 デスクトップ・ランタイムを別途インストールする事なく利用できます。
尚、アプリケーション側は諸々の都合で引き続き x86 版として作成されています(CubePDF の仮想プリンター側は Arm64 ネイティブ)。
また、これに関連して、もし DLL 'gsdll32' を読み込めません:指定されたモジュールが見つかりません と言うエラーメッセージが表示された場合、別途 x86 版の Microsoft Visual C++再頒布パッケージ をダウンロード後、インストールを実行して下さい。
- 多言語対応に関する改修
CubePDF は 1.0.0RC16 より日本語に加えて GUI の英語表示に対応しましたが、これ以降、非日本語圏のユーザーにも数多く利用されるようになりました。
また、ユーザーからのご支援により、ドイツ語 (3.1.0 以降)、簡体字 (4.0.0 以降) での表示にも対応するなど、多言語対応が進んできました。
そこで、今後、より簡便に多言語対応を進めていくために、4.0.0 では該当機能に関する改修を行いました。
- ファイル名の初期値を決定する方法を改善
CubePDF は、印刷ボタンを押したアプリケーション側から伝えられたドキュメント名を基にして、変換後のファイル名の初期値を決定しています。
4.0.0 では、この初期値の決定時に、できるだけアプリケーション名が含まれないようにするための改善が行われました。
- その他の修正
その他の修正は下記の通りです。
Ghostscript を 10.3.1 に更新
iText を 8.0.4 に更新
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3.4.1
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3.4.0
- ファイル入出力関係の処理を改善
- Arm64 版のファイル構成を変更
- iText を 8.0.3 に更新
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3.3.1
- Arm64 版の不具合を修正
- iText 8.0.2 に更新
- Ghostscript 10.2.1 に更新
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3.3.0
- 保存ファイル名の初期値を決定する方法(拡張子判定)を修正
- iText 8.0.1 に更新
- Ghostscript 10.1.2 に更新
- 内部処理を改善
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