4.79.06
- いくつかの箇所で行っているファイルサイズの求め方が、C言語のライブラリとしては動作が保証されない書き方になっており、潜在的な脆弱性となっていたため、正しい書き方に修正。
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4.79.05
- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。Windows 10の各エディションの判別に対応他。
- インストール版について、インストール開始の情報表示時のフォントを統一。
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4.79.04
- 正式版として公開。
- 「ログオン時に前回ログオン情報を表示する」が設定されていて自動ログオンをしようとしたときに、この設定を一時的にオフにするようにした。
- ヘルプ中の「トレンドマイクロのウイルスバスターによる連続誤検知問題 - 解決その後のお話 - ウイルスバスター関連で良くない話を聞きまして」を最新情報に更新。
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4.79.03β
- 「ログオン時に前回ログオン情報を表示する」が設定されていて自動ログオンをしようとしたときに、この設定を一時的にオフにするようにした。
- ヘルプ中の「トレンドマイクロのウイルスバスターによる連続誤検知問題 - 解決その後のお話 - ウイルスバスター関連で良くない話を聞きまして」を最新情報に更新。
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4.79.02
- 正式版として公開。
- ブラウザ起動を必要とする箇所において、起動に失敗した場合にエラーメッセージを表示できていない箇所があったため修正。
- Windows 10への対応―――Windows 10においても、Windows 8と同様の「デフラグに代わり機器種別に応じた最適化」が行われること
(例:対象ドライブがSSDならば再トリム)が確認できたので、プログラム上とヘルプ中の表示を修正/Windows 10においては、「シェル起動前に実行」の仕様が変更され、
Runonceに登録したプログラムの実行が完了しなくても、タスクバー等シェルの実行が開始されてしまうようであるため、
Windows 10では「すっきり実行の方法」の方法として「シェル起動前に実行」が選べないようにした/
Microsoft アカウントを紐づけてWindowsへのログオンを行っている場合、高確率で、ユーザー名とログオンIDが異なるようであるため、
「設定」ボタン→「自動ログオン」タブにおけるユーザー名入力欄のリードオンリー属性を廃止し、再入力を奨励する作りに変更。
- インストーラが日本語以外の環境で動作した場合の配慮を追加。
- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。.NET Framework 4.6やWindows 10への対応。
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