2.4.2
- jpegのプロパティ「タイトル」が文字化けしていると、地図表示できないバグを修正
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2.4.1
- CSV出力する緯度経度について、DEG形式(10進表記)に加え、DMS形式(60進表記)を追加([ファイル一覧]ポップアップメニュー>[CSV出力]>[名前を付けて保存]画面の[ファイルの種類]に選択肢追加)
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2.4.0
- セットアップ時にMicrosoft Edge WebView2をインストールするよう対応
- Windows Store対応
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2.3.1
- 地図表示ペインに縦横のスクロールバーが表示されないようサイズ調整
- ファイル一覧のポップアップメニューに「すべて選択」「コピー」「貼り付け」機能を追加
- ファイルダブルクリックでjpegを開いたとき、関連付けアプリが無い場合に例外発生しないよう修正
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2.3.0
- マーカークリック時の「Exif情報」ポップアップ表示/非表示を設定できるようメニューを追加
- マーカーのポップアップにファイル名を表示/非表示を設定できるようメニューを追加
- マーカー移動時の「変更した位置情報を保存しますか?」メッセージに非表示化オプション追加
- 地図表示域の自動調整(複数ファイル選択時の地図移動や拡大率自動調整)のON/OFFを選択できるオプションを追加
- Googleマップ上のMapTypeControlを非表示化し、地図種別として4種類(地図/地図・地形/航空写真/航空写真・ラベル)追加して選択状態も保存
- ボタン「マーカー>ポップアップサムネイル」を「マーカー>ポップアップ>マウスを重ねたときサムネイル表示」に移動メニュー「表示>マーカー>ポップアップサムネイル」を「表示>マーカー>ポップアップ>マウスを重ねたときサムネイル表示」に移動
- 画面最大化で終了した場合、次回起動時に最大化表示するよう対応
- セットアップのファイル名変更(GetGpsInfoSetup.msi⇒SetupGetGpsInfo.msi)
- セットアップの必須.NET Frameworkを本体と同じ4.8に引き上げ
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2.2.0
- インストーラ作成
- 拡張子jpegも表示できるよう対応(jpg,jpeg)
- 必須ソフトを.NET Framework 4.6から4.8に引き上げ
- 設定や作業用のフォルダを、アプリ直下からユーザーの一時フォルダに変更
- OpenStreetMap Humanitarianが表示できなくなったためメニューも非表示化
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2.1.1
- Windows 11対応
- ブラウザ切り替え(ver2.1.0)で不完全だった以下の問題を修正
Googleマップ使用時、複数ファイル選択で地図表示できない
前回の地図ズームレベルを保持できない
ポップアップサムネイル設定をしても表示されない
撮影方向のマーカ設定をしても表示されない
マーカー移動後の保存処理が実行できない
- ポップアップサムネイルのキャッシュ(削除可)を作成し、地図(HTML)表示レスポンス改善と、次回高速読み込みできるよう改良
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2.1.0
- 地図表示用ブラウザコントロールをIE11ベースからMicrosoft Edge WebView2に切り替え
-「Google Maps JavaScript API でサポートされていないブラウザを使用しています。
ブラウザの変更をご検討ください」が表示されないよう修正
- 起動時WebView2ランタイムが無い場合、必要に応じてランタイムのインストール実行
- WebView2使用に必要なDLL同梱
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2.0.7
- フォルダ内の全ファイル読み込みが完了しないとキャッシュ保存できなかったが、途中まででもキャッシュ保存できるよう改善
- [表示]>[一覧表示更新]メニュー([F5]キー)を追加し、ファイル一覧の情報を再取得する機能を追加
- [設定]>[キャッシュのクリア]機能を追加
- ファイル一覧で読み取れないExif情報があった場合、それ以降のファイル位置情報解析が行われないバグを修正
- バージョン情報画面ににアイコン表示
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2.0.6
- コマンドライン起動時、引数指定でjpgファイルやフォルダを指定して起動できるよう機能追加
- エクスプローラの「送る」メニューにショートカットを登録/解除する機能を追加
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2.0.5
- 画面分割の切り替え機能を追加(分割画面、全画面)
- 地図右下の余白を最小限に調整
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2.0.4
- Exif情報取得用DLL(exifbitmap)を廃止し、自前処理に変更
- Exifのファイル変更日時(0th IFD 0x132)が未設定の場合、地図が表示できない問題を修正
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