6.43
- コアエンジンの最適化
内部コードをリファクタリングし、安定性の向上、バッチ処理の高速化、ウィンドウ位置の回復の信頼性向上を実現
- 真のポータビリティ(ポータブル版のみ)
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00%システムクリーン(レジストリとAppDataなし)
標準的なポータブルアプリとは異なり、v6.43 ポータブル版はWindowsレジストリやAppDataフォルダを使用しません。
ローカル設定
すべての設定はアプリフォルダ内のsettings.configにのみ保存されます。システムは一切変更されず、USBドライブに環境全体を保存して持ち運ぶことができます。
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6.31
- 内部構造の近代化とポータブル性の向上
- 長年使用してきたレジストリへの書き込みを完全に廃止しました。
- 設定情報はOSが管理するユーザープロファイル内の設定ファイル(user.config)に保存されるようになり、アンインストール時の残留データが最小限に抑えられます。
- システムの深い階層(レジストリ)に触れないため、セキュリティソフト等との競合リスクが低減されました。
- 新アーキテクチャにより、公式ポータブル版を提供します。これは「レジストリフリー」であり、システムレジストリを書き換えません。システムレベルの痕跡を残さないため、ポータブルツールとして最適です。
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6.24
- 「高速モード(4:2:0)」の最適化と明確化
- クロマサブサンプリングのチェックを外すことで、GDI+エンジンによる高速処理が可能になりました。大量の画像を素早くリサイズしたい場合に最適です。
- 従来通り、チェックを入れることで赤色の色滲みを防ぐ「最高画質モード(4:4:4)」も選択可能です。
- 解像度(DPI)維持機能の追加
- 元画像のDPI情報を自動で引き継ぎます。印刷を前提とした画像や、解像度設定が重要なプロユースの現場でも安心してご利用いただけます。
- PNG・TIFFの透過情報(アルファチャネル)完全対応
- アンシャープマスク適用時やTIFFへの変換時も、背景の透明度を損なうことなく正確に処理・保存できるようになりました。
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6.12
- 整理がはかどる!「フォルダ構造維持」と「階層指定」に対応
- 最新フォーマット「WebP」&「アンシャープマスク」を新搭載
- 操作性が劇的に向上!ドラッグ&ドロップとキー操作
- JPG変換エンジン刷新!「最強の変換精度」へ
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5.51
- 動作安定化のため、コードの最適化を行いました。
- アイコンの小変更を行いました。
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5.50
- エラー防止のために複数起動を不可としました。
- Exif 関連処理のコードを最適化しました。
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5.48
- 表示系の修正を行いました。
- 軽微な改善を行いました。
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5.47
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5.45
- 変換終了ダイアログを表示しない場合,処理後にプログラムを終了可能にしました。
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5.44
- 変換終了ダイアログを表示しない場合、終了音を設定可能にしました。
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5.43
- .NET Framework 4.8に対応しました。
- リサイズ確認画面の修正を行いました。
- 表示系の修正を行いました。
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5.42
- Windows11に対応しました。
- フォントをMS UIゴシックからMeiryo UIに変更しました。
- 変換終了ダイアログを表示しないで処理を完了可能としました。
- 開発環境をMicrosoft Visual Studio 2022に移行しました。
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5.41
- コードの最適化を行いました。
- 軽微な改善を行いました。
- ライセンス情報の追記をしました。(Readme.txt)
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5.40
- 「jpeg」「tiff」での拡張子の文字種継承を可能にしました。
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5.39
- フォルダ指定において「jpeg」「tiff」形式も読み込めるようにしました。
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