5.8
- 64bit版の動作環境はWindows 10以降となります。 #388
- Visual Studio 17.5に対応しました。 #386
- boost-regexのバージョンを最新化しました。 #392
- ファイルではなくディレクトリが作成されてしまう問題を修正しました。 #369
- 接続ヒストリ数を 0 に設定するとクラッシュする問題を修正しました。 #382
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5.7
- High DPI対応をやめGDI Scalingを利用するようにしました。 #371, #375
- ミラーリングアップロードが正しく動作しない問題を修正しました。 #361
- 外部ライブラリをアップデートしました。 #373
- コード分析の警告への対応方法を改善しました。 #370, #374
- コードをリファクタリングしました。 #110, #357, #359, #360, #372
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5.6
- 切断された切断しました。#352、#354
- ツールチップの自前実装をやめ、標準機能を実行する。#350
- Unicode 14.0にお願いしました。#349
- リファクタリングしました。#347、#348、#351
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5.5.1
- テキストファイルをアップロードするとデータが破損する問題の修正 #344
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5.5
- ファイル一覧の表示に時間がかかる問題を修正 #327
- 改行コードが不正に挿入される問題を修正 #329
- 併せて漢字コード変換に失敗し文字化けする問題を緩和 #331
- コマンドラインからの自動ミラーリングが動作しない問題を修正 #337
- サウンド設定が再生されない問題を修正 #328
- Visual Studio 2022へ移行 #342
- Projectのビルド設定の見直し #341
- 各種リファクタリング #333, #334, #335, #336, #340
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5.4
- Socketまわりの改善によるダウンロード高速化 #314, #319
- フォルダの同時移動に失敗する問題の修正 #313
- 属性の設定に失敗する問題の修正 #317
- 正しくミラーリング対象を絞り込めない問題を修正 #318
- デバッグメッセージが正しくない問題を修正 #315
- ビルド環境の改善 #321, #324
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5.3
- ファイル一覧の表示改善。 #300
- Socketまわりのリファクタリング。 #310
- TLS v1.3暫定対応。 #279, #310
- 文字列まわりのリファクタリング。 #305, #306, #307
- コンパイルエラーチェックの強化。 #308
- ファイル整理。 #304
- 全角半角変換が正しく行われない問題を修正。 #301
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5.2
- yy/mm/ddよりもmm/dd/yyを優先するようにしました。#289
- シンボリックリンクを扱えるようにしました。 #295
- 文字列形式をUTF-8からWindows標準のUnicodeに変更しました。 #10
- C++20で導入されたstd::format()を使用するように変更しました。 #278
- 独自カーソルを廃止しWindows標準のカーソルを使用するように変更しました。 #282
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5.1
- 非ASCII名のフォルダを開けない問題を修正しました。 #270
- 設定文字列末尾にNULが残り正しく動作しない問題を修正しました。 #268
- タイトルバーの表示をUnicode化しました。 #269
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5.0
- Windows XPに対応しなくなりました。必要な方は4.9系を使用してください。 #207
- CryptoAPIの利用をやめ、CNG; Cryptography API: Next Generationへ移行しました。 #247
- カラム幅が不正になる問題を修正しました。 #254
- 古いftpサーバーでSELinuxを有効化した環境に対応しました。 #253
- Boost.Regexをstandaloneモードで使用するように変更しました。 #257
- 設定情報をUnicodeで保持するように改善しました。 #264, #252
- Unicodeを使用するように改善しました。 #234, #244, #246
- その他リファクタリングしました。 #128, #218, #261, #263
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4.9
- ファイル一覧の解析に失敗する問題を修正しました。 #223, #227, #228
- ファイル名の文字コードが正しくない場合に停止する問題を修正しました。 #229, #231, #232
- レスポンスの解析処理を改善しました。 #224, #225
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