オールフリーソフトは最新のWindows OSで使えるフリーソフトを紹介します。
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オールフリーソフト(トップ)セキュリティ暗号化/偽装・隠蔽アタッシェケース→アタッシェケース - 更新履歴

アタッシェケース - 更新履歴

4.2.5.5
  • Fix:コマンドラインオプションの `pfile`、`/dpfile`(パスワードファイル)の設定が正常に機能していなかった問題に対処。
  • Fix:自己実行可能形式ファイルが旧バージョンに設定したとき、.NET Framework 4.0 が正しく選択されないことがあった問題に対処。
  • Fix:起動直後に上部メニューの「ファイル」→「復号する」を選択すると例外エラーが発生していた問題に対処(ファイルリストが正常に初期化されていなかった)。
  • Fix:暗号化時に、元ファイルまたはフォルダーの「完全削除」機能が正常に動作していなかった(ゼロフィルだけ機能していた)問題に対処。
  • Improvement:また、SSD 全盛の中、ウェアレベリングに対応したものなどは無理にしても、「ファイル復元ソフト」くらいなら復元できない程度には完全削除できるよう改良した。
  • Fix:設定外部ファイルである `_AtcCase.ini` を入れても設定に反映されていなかった問題に対処。
4.2.5.4
  • Fix 復号パスワード入力に一度失敗し、再度入力するとパスワードの正否にかかわらず、復号が成功したような表示になってしまっていた問題に対処。
4.2.5.3
  • Fix 暗号化の際に「複数のファイルを一つにまとめる」設定を選択して暗号化すると、暗号化インスタンスが生成されず例外エラーが発生していた問題に対処。
4.2.5.2
  • Fix 入力したパスワードを確認のため再度入力したとき、パスワード文字列が一致していても不一致の注意表示になっていた問題に対処。
4.2.5.1
  • Fix コマンドラインオプションから暗号化ファイルを渡すと上書き確認のメッセージダイアログが出るが、ユーザーが応えるよりも前に復号完了していた問題に対処。
  • Fix 前述のバグの件と関連して、暗号化・復号ともにコマンドラインからファイル、またはフォルダーを渡すと、二重に渡され処理が二回走っていた問題に対処。
4.2.5.0
  • New タスクバーアイコンによる進捗表示を行うように機能追加した。
  • Improvement 暗号化処理の高速化を行った(但し、約4~5%程度)。
  • Improvement 暗号化処理の前準備中にもパフォーマンスに影響が出ない範囲で進捗表示をするようにした。
  • Improvement 別のプロセス(別のアプリケーション)が使用中のファイルでもエラーを出さずに暗号化できるよう改良した。
  • Fix 巨大なファイルを暗号化、もしくは復号したとき、MD5ハッシュ値の計算に時間がかかりキャンセルできなくなる問題に対処。
  • Fix 二重起動時の処理が正しく実行されていなかった問題に対処。
  • Fix アタッシェケースアイコンに直接ファイルをドラッグ&ドロップしたときに処理を受け付けなくなっていた問題に対処。
  • Fix 復号処理時の上書き確認ダイアログが出たり出なかったりしていた問題に対処。
  • Fix 暗号化時にパスワードを隠さず入力する設定をしても、文字列が正常に表示されていなかった問題に対処。
  • Fix パスワード強度メーターが表示されていても機能していなかった問題に対処。
  • Fix ある操作によっては、暗号化・復号処理後にゴミ箱への移動を設定しても削除されていなかった問題に対処。
  • Fix ジャンクションや、シンボリックリンクが含まれるフォルダーを暗号化すると正常に処理できない場合があった問題に対処。
  • Fix そもそも、ジャンクションや、シンボリックリンクのフォルダーは暗号化できない仕様に変更した。
4.2.4.0
  • NEW タブレットモードで起動したとき、アタッシェケースを最大化せずに、通常サイズで起動する動作設定項目を新たに追加。
  • NEW 動作設定に「自己実行可能形式ファイルで 4GiB を超えるサイズの作成を許可する」項目を新たに追加。
  • NEW 動作設定に「自己実行可能形式ファイルが 4GiB を超えそうなとき問い合わせる」項目を新たに追加。
  • IMPROVEMENT Windowsでは実行ファイル形式は、(4GiB - 1B)以上のサイズは実行されないことが分かったため、各種制限する設定を追加。
  • IMPROVEMENT インストーラーに「商用利用使用許諾契約書」を表示し、ユーザーに同意を求めるように修正。
  • IMPROVEMENT 復号時にファイルのハッシュ値が暗号化前と異なった場合に、その後の処理を続行させるかユーザーに問い合わせるように改良。
  • FIX 一部機種をタブレットモードで起動すると、ウィンドウが表示されるとき、エラーで起動しなかった問題に対処。
  • FIX 公開鍵・暗号鍵書式ではないXMLファイルを暗号化しようとしたとき、例外エラーが発生して正常に暗号化できなかった問題に対処。
  • FIX 完全削除設定の、乱数埋めや、ゼロ埋めの回数設定を行っても、正常に行われないことがあった問題に対処。
  • FIX 完全削除設定を行っているとき暗号化または復号すると、一部の元ファイル/フォルダーが0バイトや空の状態で残ってしまっていた問題に対処。
  • FIX コマンドライン引数で、上書き保存ダイアログを出さない「/ow=0」を指定しても、復号処理で正常に動作しなかった問題に対処。
  • FIX インストーラーを使って英語版、日本語版をインストールすると、Windowsのアンインストーラー一覧に、二つが二重で登録されてしまっていた問題に対処。
  • FIX Windowsのコントロールパネルの「プログラムと機能」で表示されるアンインストーラー一覧で、アタッシェケースアイコンが正常に表示されていなかった問題に対処。
  • FIX インストーラーで言語選択を行ったとき、次に起動するアタッシェケースが、その選択言語で起動していなかった問題に対処。
  • FIX 選択した.NET Framework v4.0 および v4.6.2 ライブラリに基づいた自己実行ファイルが適切に出力されていなかった問題に対処。
  • FIX メインウィンドウが最前面にくる設定をしているとき、メッセージボックスが表示されると、まれに裏側に回り込んでしまう問題に対処。
  • FIX 動作設定内項目のタイポ(主に英語版)の一部を修正。
4.2.3.0
  • IMPROVEMENT インストーラーを含む各実行ファイルにEVコードサイニング証明書を付加するようにした。
  • FIX 初回起動時の圧縮率設定が無圧縮(0)になっていたのをデフォルト「最適(2)」に修正。
  • FIX 脆弱性対策として暗号化または元ファイル削除後にアイコン表示をリフレッシュするWindows API呼び出しに使うDLLを都度呼び出しに修正。
4.2.2.0
  • IMPROVEMENT 今まで設定を共有していた「アタッシェケース#3」の設定と、「アタッシェケース4」の設定を別けるようにした。
  • FIX 「アタッシェケース4」をインストールした後に、「アタッシェケース#3」をアンインストールすると、共有されていた設定も削除されてしまっていた問題に対処(今後は個別に設定をアンインストーラーで削除できます)。
  • FIX DLL プリロード攻撃に対する保護を強化したインストーラー、アンインストーラーのバージョン(Inno Setup v.6.2.1)に差し替えた。
4.2.1.0
  • IMPROVEMENT コマンドライン引数(/lc=[PATH])からテキストファイルを読み込み、レジストレーションコードの入力、または削除を行えるようにした。
  • FIX レジストレーションコード入力で、コードを貼り付けた瞬間にレジストリへ書き込んでしまっていた処理をOKボタンで書き込むよう修正した。
4.2.0.0
  • IMPROVEMENT 2022/04/26に、Microsoft社で「.NET Framework 4.6.1」以下のサポートが終わるため、アプリケーションのターゲットバージョンを「.NET Framework 4」から「.NET Framework 4.6.2」へインプレースしてビルドし直した。
  • IMPROVEMENT 自己実行形式ファイル出力は「.NET Framework 4.6.2」を基本として、古いOSでの動作を期待する場合はサポート外ながらも「動作設定」から変更できるようにした。
  • IMPROVEMENT バージョン情報から登録した商用利用表示を右クリックすることで登録内容を削除できるようにした。
  • FIX 「動作設定」の「暗号化完了後に元ファイルを削除する」や「復号後に暗号化ファイルを削除する」の設定が、暗号化または復号時において反映されていなかった問題に対処。
  • FIX 復号後に暗号化ファイルを削除したとき、まれにアイコンキャッシュが残ることがあったのでリフレッシュするように修正。
4.1.0.0
  • FIX 実行ファイル(AttacheCase.exe)のある場所に悪意のある改変された「dwmapi.dll」を置くことで任意のコードが実行される可能性がある脆弱性問題に対処。
  • FIX 出力する自己解凍書庫ファイル、および本体「AttacheCase.exe」のある場所に、特定のDLLを実行ファイルを置くことでDLLハイジャック(DLLプリロード)される脆弱性問題に対処。
4.0.2.7
  • IMPROVEMENT 設定ファイル(INIファイル)読み込み設定は、INIファイルに書き込まず、レジストリにのみ保存するように改良。
  • IMPROVEMENT 動作設定におけるINIファイルの扱いを見直し、表示されていない読み込み確認ダイアログを再度表示して確認できるように改良。
  • IMPROVEMENT 「動作設定」の「設定の保存/復元」に「一時的な設定を破棄し、レジストリから設定を読み込む」ボタンを追加。
  • FIX 「動作設定」の「設定の保存/復元」にある「毎回、確認のためのダイアログボックスを表示する」のチェックボックスがONにならなかった問題に対処。
  • FIX 「動作設定」の「設定の保存/復元」にある一時的な設定を現在の設定に置き換えるボタンが機能していなかった問題に対処。
  • FIX メインウィンドウで「復号」アイコンをクリックしたときに出るダイアログタイトルが正しくなかった問題に対処。
※このページは公式サイトから引用させていただきました。
引用元
アタッシェケース 改版履歴
オールフリーソフト(トップ)セキュリティ暗号化/偽装・隠蔽アタッシェケース→アタッシェケース - 更新履歴

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