オールフリーソフトは最新のWindows OSで使えるフリーソフトを紹介します。
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オールフリーソフト(トップ)セキュリティ暗号化/偽装・隠蔽アタッシェケース→アタッシェケース - 更新履歴

アタッシェケース - 更新履歴

4.2.2.0
  • IMPROVEMENT 今まで設定を共有していた「アタッシェケース#3」の設定と、「アタッシェケース4」の設定を別けるようにした。
  • FIX 「アタッシェケース4」をインストールした後に、「アタッシェケース#3」をアンインストールすると、共有されていた設定も削除されてしまっていた問題に対処(今後は個別に設定をアンインストーラーで削除できます)。
  • FIX DLL プリロード攻撃に対する保護を強化したインストーラー、アンインストーラーのバージョン(Inno Setup v.6.2.1)に差し替えた。
4.2.1.0
  • IMPROVEMENT コマンドライン引数(/lc=[PATH])からテキストファイルを読み込み、レジストレーションコードの入力、または削除を行えるようにした。
  • FIX レジストレーションコード入力で、コードを貼り付けた瞬間にレジストリへ書き込んでしまっていた処理をOKボタンで書き込むよう修正した。
4.2.0.0
  • IMPROVEMENT 2022/04/26に、Microsoft社で「.NET Framework 4.6.1」以下のサポートが終わるため、アプリケーションのターゲットバージョンを「.NET Framework 4」から「.NET Framework 4.6.2」へインプレースしてビルドし直した。
  • IMPROVEMENT 自己実行形式ファイル出力は「.NET Framework 4.6.2」を基本として、古いOSでの動作を期待する場合はサポート外ながらも「動作設定」から変更できるようにした。
  • IMPROVEMENT バージョン情報から登録した商用利用表示を右クリックすることで登録内容を削除できるようにした。
  • FIX 「動作設定」の「暗号化完了後に元ファイルを削除する」や「復号後に暗号化ファイルを削除する」の設定が、暗号化または復号時において反映されていなかった問題に対処。
  • FIX 復号後に暗号化ファイルを削除したとき、まれにアイコンキャッシュが残ることがあったのでリフレッシュするように修正。
4.1.0.0
  • FIX 実行ファイル(AttacheCase.exe)のある場所に悪意のある改変された「dwmapi.dll」を置くことで任意のコードが実行される可能性がある脆弱性問題に対処。
  • FIX 出力する自己解凍書庫ファイル、および本体「AttacheCase.exe」のある場所に、特定のDLLを実行ファイルを置くことでDLLハイジャック(DLLプリロード)される脆弱性問題に対処。
4.0.2.7
  • IMPROVEMENT 設定ファイル(INIファイル)読み込み設定は、INIファイルに書き込まず、レジストリにのみ保存するように改良。
  • IMPROVEMENT 動作設定におけるINIファイルの扱いを見直し、表示されていない読み込み確認ダイアログを再度表示して確認できるように改良。
  • IMPROVEMENT 「動作設定」の「設定の保存/復元」に「一時的な設定を破棄し、レジストリから設定を読み込む」ボタンを追加。
  • FIX 「動作設定」の「設定の保存/復元」にある「毎回、確認のためのダイアログボックスを表示する」のチェックボックスがONにならなかった問題に対処。
  • FIX 「動作設定」の「設定の保存/復元」にある一時的な設定を現在の設定に置き換えるボタンが機能していなかった問題に対処。
  • FIX メインウィンドウで「復号」アイコンをクリックしたときに出るダイアログタイトルが正しくなかった問題に対処。
4.0.2.6
  • FIX 前のバージョンでの修正の影響から、複数ファイルを同時に暗号化したとき、2つ目以降のファイルが暗号化できずにエラーが発生していた問題に対処。
4.0.2.5
  • FIX 復号時、上書きの確認ダイアログが出たとき、キャンセルボタンを押すと予期せぬエラーが発生していた問題に対処。
  • FIX macOS版で暗号化したフォルダーを正常に復号できないことがあった問題に対処。
4.0.2.4
  • IMPROVEMENT RSA暗号表示中のキャンセルボタンをEscキーで抜けられるように改良した。
  • FIX 公開鍵・秘密鍵(XMLファイル)ともにBOM付きUTF-8でも開けるように修正した。
4.0.2.3
  • FIX 「保存」設定の「常に選択する暗号化ファイルのタイプ」を「*.atc」にしているとき、正常に復号処理ができずに、処理が暗号化になってエラーが発生していた問題に対処。
4.0.2.2
  • FIX 「圧縮」設定値を変更しても正しく反映されていなかった問題に対処。
  • FIX 日本語表示環境において動作設定の変更したあと、再びパネルを表示させると英語表記になってしまっていた問題に対処。
4.0.2.1
  • FIX コマンドライン引数の「/complv」が正しく機能していなかった問題に対処。また、一部暗号化した際に圧縮が効かないことがあった問題に併せて対処。
  • FIX コマンドライン引数の「/de」で「明示的な復号処理」に移行していなかった問題に対処。
4.0.2.0
  • NEW 動作設定の「一般」に「初期設定に戻す」機能を追加。
  • IMPROVEMENT 復号時に不正なパスが読み込まれたときも、できるかぎりフォルダーを生成しながら復号できるように改良。
  • FIX 「動作設定」の「複数ファイルの場合」で複数のファイルを一つにまとめる」を選択しているとき暗号化すると、正しくパス情報を格納できずに復号できなくなってしまっていた問題に対処。
  • FIX 新しい暗号化処理に圧縮設定が反映されず、圧縮が行われていた問題に対処。
    これにより圧縮オプションは、「無圧縮」「高速」「最適」の三段階へ変更。
  • FIX ルートディレクトリを暗号化したとき、正しくパス情報を格納できずに復号できなくなってしまっていた問題に対処。
  • FIX 暗号化でエラーが発生したとき、進捗表示にエラー状況を正しく表示していなかった問題に対処。
  • FIX コマンドライン引数の「/autoname」の値が無いとき、「自動で暗号化ファイル名を付加する」設定がOFFにならない問題に対処。
4.0.1.0
  • FIX Windows 10 Enterprise LTSC 版で起動したとき、システムカラーを取得できずに例外エラーで起動できない問題に対処。
4.0.0.9
  • FIX 「設定の保存/復元」からINIファイルを現在の設定として読み込めなかった問題に対処。
  • FIX 復号時のパスワードファイルを設定している状態で復号するとエラーが発生し復号できなかった問題に対処。
※このページは公式サイトから引用させていただきました。
引用元
アタッシェケース 改版履歴
オールフリーソフト(トップ)セキュリティ暗号化/偽装・隠蔽アタッシェケース→アタッシェケース - 更新履歴

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