2.3
- スマホの影響で解説のないUIが普及したため、余計な解説を廃止して点数のみを表示。
点数表示時のアニメーションも廃止。おやつを食べる感覚で簡単にスキャンできるように。
- 一部環境で測定時に「Check.exeはありません」と表示される問題を修正。
- CPUの点数基準を実態に合ったものに変更。中〜高性能なCPUを正当に評価できるように。(0.3〜15秒 26段階→1.2〜10秒 22段階)
- 画面描画能力の点数基準を実態に合ったものに変更。(1〜20秒 27段階→2〜15秒 23段階)
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採点基準データ
2.2a
- 通信部門の測定方法変更に伴い、それに見合う採点基準の修正。(ver.2.2実行時のみ適用)
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2.2
- 通信部門の測定方法を変更。(2015/3/21)
大容量回線の普及に伴い、234KB×100回=23.4MBのデータ受信から、より本質的な約44MBの単一ファイルをDLする方式に変更。
測定中の進捗が表示されるC#プログラムを実行。
- 外付GPUと内蔵GPUを搭載する環境で、CPU情報等が正しく取得されない問題の修正。
(特殊マザーボードなど、CPUを複数搭載する場合は一つ目のみが採点されます)
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採点基準データ
2.2
- メモリ搭載量の上限を64GBに増加。
- 通信部門の点数基準を厳しくしました。(1KB〜3000KB 24段階)
- サービスパックを出さず新OSを出す状況を鑑みて、システム部門のOSを60点、サービスパック10点、IEバージョン10点、ソフトウェア20点に配分変更。
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2.1
- 冗長な表現の排除。
- スキャン中のオブジェクトを簡略化することでスキャンスピード、性能ともに15%ほど向上。(2014/5/2)
- Windows 8.1、IE11に対応。Windows 8環境でOSの点数が0点になる場合がある問題を修正。
- スキャン結果の送信を自動で行うよう修正。(同一IPからの送信は24時間行えません)
- システム部門でチェックするソフトウェアをFirefox→Chrome、Java→Visual Studioに変更。
- 予期していない値を取得しても、点数を0点にした上で続行できるよう改良。
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